点と線と円
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お越し下さりありがとうございます



改訂版など
20170529koma

YouTubeでアメリカのニュースの体裁をしたコメディ番組で、普通にイルミナティがネタになってた。
モンティパイソンもよくフリーメイソンネタのコントもやってたみたいなので、
現地の人間はどういう風に捉えてるのかに興味がある。
公然の秘密?定番ネタ?都市伝説的ジョークの扱いでマトモに信じてる奴はアホとか思われてるのか。
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カミが入らない
たまに、業務の一環でDMとか作って投函する。
今日もソレを行った。
①原稿コピー→②用紙カット→③宛名印刷→④ワンポイントの色つけ→⑤投函
という流れなのだけども、プリンターとパソコンが使用中だったので先に④の色つけをした。
その時何故かパステルを使ったのがいけなかった。
宛名印刷をしようとしても給紙がうまくいかない。

今日辺り投函しないとやばいので、結構焦る。というか焦った。
今ならパステルが原因と分かったからなあんだ、と済ませられるのだが、
あの時は何が原因か分からず、プリンターが壊れたのかと思った。

普通の紙は普通に給紙が出来るので、プリンターは問題ない。
じゃあ紙の方に原因があるということで、結局先に色つけをした画材のパステルがいけないと分かった。
パステルの何がいけないのかと言うと、紙にパステルが付くと表面が粉を吹いたようにサラサラになり、
給紙のローラーが空回りしてしまうのが原因だった。
それぐらいで……と思わなくもないが、プリンターはけっこう繊細な作りをしてるらしい。
これからは順序を守って作業しよう。

で、一連の流れで人に迷惑かけるし、悔い改めよと言われるし、そんな感じで返す言葉もないのだが、
【カミが入らない】とかサインめいた出来事だと感じた。

カミが入らないとは、カミの入れ物ではない、獣の入れ物である状態と言える。
何故にカミが入らないのかといえば、余計な物が付いていたからだ。
余計なものといえば、凝り固まった思考のクセや、そのまま余計な感情であると解釈できる。
そして、それは微量で取るに足らないようであるが、確実に影響を与えており、その結果カミが入らないのである。

タイムリーにそんな事に思い当たったので、これはサインだと感じたのである。

他の解釈だと、順序を守らないからカミが入らない。
モノゴトの道理を履き違えると獣の入れ物になりますよ。とか。
夢を忘れることが多いので、せめて起きてる時のサインは見過ごさないようにしたい。
檻の中
20170525koma

周りが見えてないとこうなる。
調子に乗る
思い返せば、しっかり自分の心と対峙していただろうか?
分かった気になり、大事なことをおざなりにして目の前の事で満足していたのだ。
この所、調子が良かったのである。気分も良い。
それはそれとして、それで有頂天になり調子に乗る。
自惚れており、それは傲慢さからくるものである。

何で傲慢になるのだろうか?
他より優れてると思いたい、思ってるから謙虚さを忘れて傲慢になる。
それは裏を返せば何かの価値基準で自分を評価しているからである。
何か行動を起こしたとか、評価を得たとか、自分の本心より周りの反応で自分の評価を下してる。
その評価自体も、自分で作った枠組みであり、そこに自分を押し込める形で形成された歪なもので、
そこで喜んでる状態が先程までの自分のイメージである。
自由とは程遠く、悲しいものである。


調子がいい時は良いがそれが崩れると、極に揺れる。
(いや、この件はそこまで落ち込んでもないし、コレは目が覚めたという気分である。
自分何やってんの!と言いたい)
とにかく、そこに留まってる場合じゃないのである。
そこに気付けて良かった。

しかし、その渦中に居ると分からない。何回同じ罠にハマってるのと言いたい。
同じことが何回も起きるという事は未だにミに落とし込んでないのだ。

自分の意識というのは容赦なく自分を騙す。
騙すというか、自分の都合の良いように捏造する。
人が忠告してくれる場合は圧倒的に少ないので、自分の事は自力で気付けるレベルになりたい。
盲信してもいけないし、猜疑心に苛まれてもいけない。
私は極端に揺れやすい。
そこらへんのバランスが取れてる人は安定して意識レベルの数値が高いのだと思う。

下から上は見えないし分からないので、そういうものがあるのだ。
と、一先ず信じて進みたい。
見える世界
文字に起こすのが面倒なので画像のみ載せます。
無印の4コマノート、どう使うのやんとか思ってたのですが、誘惑に負けて買ってみたら意外と具合が良い。
無茶苦茶な字と絵でも枠がしっかりしてたら、モチベーションが維持されて描きやすい。
使い切る前に飽きる気もするが……
文字の読みにくさは勘弁。
これでも書き直したのです……

鑑定結果
自由度

Lykeion4/Q56さんへの回答
2017年5月21日現在の意識レベルなどの結果です。

意識領域:オリオン
意識レベル:491
境界線にいて、意識は新地球に向かってる

でした。
一夢庵さんありがとうございます。

http://blog.livedoor.jp/pharao11/archives/55733981.html
400~500代なので「理性」の領域ですね。
頭の先で上手くやろうとか、そっちばかりに気を取られているというのは、最近の自分の行動を振り返ると
確かに頷く場面が多々あります。
いっぱいいっぱいな状況だと、解決しやすい目に見える領域で判断してしまうのです。
それで自分は上手くやれてると思ってしまう、、、目が曇ってますね。

前回測ったのが結構前で、2016年12月の意識レベルが643だったので随分下がってる結果となりました。
理由は色々あるでしょうが、こうやって目に見える結果を受けて、
この世界は本当に目まぐるしく変化してるのだと思い知らされました。
その中で如何に自分を保って自由に居られるか。
今一度、心の中を点検します。
こういう機会が無かったら、今の心の状況をスルーしてたのでちょうどよかったです。
Q56さんありがとうございます。

ブログの管理人だからと言って、とりわけ優れてるとか、優秀という訳でもないという事も分かってくれたと思います。
自分がこうやってここで記事が皆さんの目に触れられる機会が与えられたのも、
たまたまそういう巡り合わせであったに過ぎません。
しかし、こういう事をやってると、確かにとこかで自分は特別なのでは?とか思わなくもない部分も知らないうちに育つ危険性もあります。今もそうです。
福を払って、淡々としていたいものです。
責任の所在
最近の業務として、簡単な体験教室の手本を最初に作る役割をやることがある。
……人にモノを教えるのは苦手です。
出来るものなら、他の熟練した人に頼んだ方が、こんな下手クソに習うよりずっと良いのに。
と、思ってきたのだけどもそれを逃げの口上にして、責任逃れをしてきたのだとやっと気付いた。

そもそも出来るか出来ないで言えば、出来るのです。
確かにその腕の違いはあるのだけども。
出来ることを他の人に押し付けるのは、卑屈なようでいて裏にある自己保身しかないその精神は傲慢である意外何者ではないと考えるのです。

しかし、苦手は苦手。
自分で勝手に作るのと、人が作りたいものを分かりやすく教えるのってこれは、難易度で言ったら天と地の差がある。
次元が違う。
てな訳で、世の先生というのは大変で凄いのだなあと思うのです。
役割によって向き不向きはあると思うけども。

そういう訳で冒頭に戻りますが、始めの頃は教える業務が明日とかに控えてるのが分かってると、
もう前日から手汗が出る。
鬱々とする。
そんなんでやってられるかと言われてもやるしかないので、今日までたまにソレをやらせて頂きますが、人間慣れるもので、何回かやれば、流れは何となく分かるので余裕は出てくる。
そうなると、できないと勝手に思い込んでいたのだと気付くのでした。

人とのコミュニケーションに抵抗を感じるで、
占星術を持ち出すと、私はコミニュケーションを表す3室に火星と土星が在住してるのですよ。
どちらも凶星でして、そこに困難を感じやすい…(適当な解釈)
とまあ、考える部分があります。http://uranaitv.jp/dictionary/1921

前は、ホロスコープにしても、占いとか何でも、この星にの配置に生まれてきたからこうなんだとか思ってたけども、最近はそれすら織り込み済みでこの星の配置で生まれてきたのだと思えるようになった。

恐ろしいもの
オリオンゲートを読んでてちょと怖いと思うものがある。
カモワンの占い結果と共に展開の写真が載ってるのだが、13番が写ってると「ヒェッ」と思ってしまう。
13番

何が怖いのかと言うと、タロットカードには0~21の番号とそれに合わせた呼称あるのだけども、
カモワンの13番には名前が無いのだ。
(鑑定中に13番と呼称してるのは便宜上の事である)

その事を知った時、「怖すぎる……」と感じたのだ。
図柄も怖い。人の頭や手足がゴロゴロ無造作に転がってる。
殺伐とした世界観なのに淡々とした絵柄が更に不気味さを増す。
これに「死神」や「DEATH」とかの名前があったら怖くない。それを描写してると分かるからだ。

名前が無いのがこの場合ミソであり、とにかく不気味なのだ。
正体不明なもの。
それに対して人は怖がるから、名前を付けたがるのだと思う。
名前を付けたらそれを理解した、支配したと錯覚出来る。

と、なると、この13番に敢えて名前を付けなかったというのは意義があるように思う。

で、結局何を言いたいのかと言うと、カモワンタロットのデザインは凄いなあと言いたい。それだけである。
効能
噂のオキシジェンドロップスを摂取して約1月ぐらい。
これはそうかな?という効能があった。

効能なのか分からないが便が通常より柔らか。
排出力が高まってるのか、好転反応なのかは分からない。
別に下したような痛みはない。

食欲がセーブされてるように感じる。
私は大抵夕食摂るのが遅いのだけども、前よりあまり食べる気がしないのだ。
いや、食べるけど、そこまで大量に食べない。(加齢?!もありえる)

疲れにくいように感じる。少ない睡眠でも割合平気。
この所、睡眠が細切れである(25時~26時に寝て4時くらいに目が覚めてその後寝るも、5時と6時辺りに目が覚める。)
が、そうなると大抵次の日午後には睡魔に襲われることになるのだがそれはなく、頭はスッキリしている。
そのせいか、幾分か前より気分が良い。

参考までにどうぞ。

効能があるとなると、それを摂取し続けなければいけないのだろうか。
めんどくさいと言うのが本音であるが、これでこれまでの生活の諸々の良くない事が相殺されてるのだと思うと、アリなのかもしれない。

多重構造
悪名高いンhkの徴収員だけども、記憶を遡ると、私は一度も遭った事が無い。
実家暮らしの時や小さい時は知らないけども、少なくとも、実家出てこちらに来てからは一度も無い。
(原因を考えたら、余り日中在宅してないとか、マンションなのにエレベーターが無い上の階に住んでるとか、色々あるかと思うのだが)
なのでそれが度々話題に上がるものの、その存在は私の中では都市伝説級の扱いになっており、私の世界では果たして存在してるのか?
と疑問になってくる。

ンhkに対してはクソだと思う部分はあるけども、私は結構ンhk教育は好きである。
うちにテレビが相変わらず無いので、たまに実家に帰っても大抵ンhk教育を見ている事が多い。
幼児向けの物も観る。
その姿を見て親はいい年して……ヨヨヨ……と、思ってるのかそうでは無いのかは知らぬが。
この前正月に実家に帰って視聴した『慢勉』は面白かった。
コレを観ただけでも帰省した甲斐があったと思えた。

で、何で徴収員が現れないのかと考えたえたのだけども、私はそれが現れても特に困らない。
からなのかもしれない。
ンhkにはそこまで反感感情が無いし、来ても、テレビ無いし。

とか話題にしたら現れるかもしれないなあと、ふと思うのである。