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お越し下さりありがとうございます



問題集6
何だかんだで続けてる問題集。
始めの頃は正解に拘り、問題を狭く捉えていて余計に考えすぎていた傾向があった。

省みてみると問題は毎回とてもシンプルで、ベストアンサーとなる解答もシンプル。

他の人はどう考えるか?
それよりももっといい解答は?
そこに囚われて、自分の考えという事をおざなりにしていた。

そこを自覚したので今回はいつもより落ち着いて考えられたのだ。
一応、考えすぎないということを念頭に置いて。

上には上という事を続けてゆくうちに実感してゆき、分かってるつもりの思考に気付き始める。

あらゆるものがそれぞれの答え。
その答えには下から上まで無数にある。

その中で今の自分はどんな答えが出せるか。
そこを自覚するための指針が問題集と添削と解答編だと思う。

そして一応、自分の今回の問題集の締めとして最後に出題者に感想を送る。

それで一区切りとしている。

そんなんで、今日、感想を送ったので一旦の一区切りとする。

しかし、皆さんのQ7,8,10の解答は面白い。
色々あったんやなあ……と親近感が沸く。

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思い込みすれ違い
お店で働いてたら避けて通れないのが盗難である。

これには私も以前は大変感情を害してた。
本気で呪ってた時期がある。
が、呪う憎むってとてもエネルギーを使うのだ。
飽きっぽい忘れっぽい性質なのであんまり長続きしないし、
よくよく考えれば私の嫌な人物のためにそこまでエネルギーを使うのがバカバカしくなった。

今冷静に考えると、盗難されるのは
盗難する人とされる側の要因が合わさってそういった事象になるのだ。

つまりはこちらにも原因があるのだ。

のに関わらず一方的にあちらを恨んではまた同じ事が起きる。

盗難する人物に不幸に降りかかるように祈ってたが、
そもそも盗難するような人物は日常が大抵ロクなことが起こってないので
私目線から言えばそのような人物は既に不幸なのだ。(本人は望んでそうなってるとも言える)
故にわざわざ不幸を祈る必要も無い。
もうちょい人間ができれば、その人物に対し心の平穏が訪れることを祈ることも出来るだろう。

そして盗ませさせる。
という隙を作って盗難させた人物にまた罪を重ねさせてしまう店にも非がある。

どこかで捕まって精算した方が本人的には楽なのだろうけど。

そんなんでまだまだ改良の余地はあるだりうけど、何とか以前よりはマシになったと思う。
気づいてない盗難もあるだろうけどそれでも減ったと思う。 

てなことを考えてからは特にそこまで感情的になることは無くなったのだ。



そんなんで、こちらが本題だけども、お客でさんで店の盗難をとても気にする人がいて
正義感を発揮して勝手に感情的になってしまう人がたまにいる。

お客「アナタ一人で店にいるでしょう?
    こうやって対応していている時、
    他の人が盗難したりしないか気になって気になって・・・
    以前私の知ってる本屋さんが盗難に遭って嫌になってたたんじゃってねえ…ああ、泣けてきた」

私「まあ本屋さんだと死活問題ですし、盗難に遭ったからって現行犯じゃないとこういったのは難しいですから…
  でも、一応店に居る人は把握してるし(大体)知ってる人も多いからそこまで神経質にならなくて良いですよ」

お客「まあ、あなただってお遊びでやってるんじゃないんでしょう?」

私「心配してくれるのはありがたいですが、そこまで気にしなくて良いですよ(んじゃまあ、早く話を切り上げてくれい)」

と、まあ、余計なお節介心配するのだ。
必要以上に。
実際コトが起きたのならそういう反応もやむなしであるが、今それは起きてない。
なのに勝手に感情的になってる。
そんなん言うけどじゃあ、私にどうして欲しいのだと、
盗難する人物に憤る人に憤るという厄介な感情が沸き起こる。

先のお客さんだってイイ人なのだ。
正義感溢れる人物だ。
言うことは善人らしく不正は許せない。
世間的には立派な人格の持ち主と評されるだろう。

しかし、それだけだと感じるのだ。
何か私が気付いていないのか?

どういうつもりでこの話題を降ったか?

・店に対してどうも無防備すぎると思った

・防犯について話題にしてもこの店員は余り気にしてないぽい

・なんか悲しいやら、分かってくれないから腹が立つやら……

本当のところは分からないけども。



正直言うと、私の方は「部外者がいちいちそんな事気にせんでええわ」
と思ったのだ。
「遊び?」
と聞かれて気が緩んでる部分があったから、感情的になったのだろう。

私も知ってるお客さんだから。と甘えてる部分もあると自覚する。
最近どうも一人だと忠告する人が居ないから気が緩む。
と思ったばかりなのだ。

忠告は忠告としてありがたく聞いておこう。


しかし、そのお客さんはいちいちそんな事で感情的になるのでは
日常生活が結構大変じゃないかなあと思ったりした。

まとまり無いけどそんな事が起きた日であった。
不思議な少年
今日10歳程度のハーフっぽいちょっと人見知りしそうな少年が、
小さい男の子が(2,3歳くらい)がずっと一人でウロウロのを見ていて、
親とはぐれたか迷子になったかと心配して案内所みたいな所に伝えに行ったが
ロクな対応をされなかったので(それもどうかと思うが)
近くにいる私へと小さい男の子が心配だと伝えてきた。

それは結局近くの飲食店で食事してた親から離れてきた子という事で
一件落着だったのだが(お、親よ、店から出てたのなら連れ戻せよ……!と思い脱力した。)
私はその少年が見ず知らずの男の子を気にかけて、
ちゃんと大人に助けを求めるという行動をとった事に対して関心というか尊敬したのだ。

思いやりと勇気がある人間とはこういう子の事をいうのだなあ。

だって私も近くに居たのだが、小さい男の子がずっと一人で居たのは気付かなかったのだ。
穏やかではない昨今、ひょっとしたら取り返しのつかないことになってたかもしれない。

なので、その子に
君が教えてくれて気づかせてくれた、ありがとう
と伝えた。

特にお礼を求めてたみたいではなかったが、少しはにかんだ顔を見て、私も少し救われた気がしたのだ。
おみくじ
もう正月ネタは時期的にそろそろ厳しいけどもうひとつあった。

毎年地元の神社に行くのだけども、そこでお参りしておみくじをする。

よくある女子道社のやつである。
始め甲神籤なるものを引いてそれは大吉。やったー
しかし私は目的の“神の教”なる文字が欲しいのだ。(運勢など記してあるやつの裏に載ってる言葉)
この、甲神籤には記してない。
しょうがないので神社内を探したら“神の教”のある金神籤があったので引いてみる。

私に必要な言葉よ下さいと念じながら引く。

するとどうだろう。

第十四番 末吉
何事も進んですることはいけません
心静かに諸事控えめにして是までの職業を守り
身を慎んで勉強なさい
其内に悪い運気去って幸福の時が来ます

うーん。
じゃあ神の教は何と記してあるか。

無理に入れれば袋が裂ける、地位も名誉も神任せ
一升枡には一升しかはいらぬ。
無理に入れればこぼれる。
押さえつければ枡がさける。
地位も、名誉も、財宝も、身分不相応は災いの基、
神様御相手に、世の為、人の為めに尽くして徳を積め。
徳を積んで容物(いれもの)大きくせよ。
神の賜える財宝(たから)なら永久に逃げはせぬ。


なんか見たことあるなと思ったら。


なんと、これと同じもの
去年も引いてるのですよ。

私はおみくじ引いたら吉凶関わらず持ち帰り、運勢やら神の教は時折読み返してるのです。
去年もの枡のくだりの文、覚えてます。

残念ながら、そのおみくじは去年のお守りと一緒に神社に返してしまって手元に無いのが悔やまれる。

しかしまあ、2年連続同じのを引くとは。
また同じ年をループしてるのか?
進歩無し?
いな、悪くはなってないから一概には……

などと考えてみたら、
神の教の受け取り方、変わっただろうか?

前はざっと読んで、つまりは堅実に歩めってことね。
と軽く流してた。

もう少し考えてみる。

波動量を増やせって事か?
これの示す“神”とは?
徳を積むとは?
世の為、人の為、行動しても、本当にその人の為になる事とは?
本当に世の為になることとは何だろう?
永久に逃げない財宝とは?

行動を起こすにしても、表面上分かりやすい為になることをしても、
その行動はどういった心から生まれたか。
それに注視しないといけない。
神の財宝は、目に見えるものではない。
そしてそれは簡単には賜れない。
枡はゆっくりにしか大きくならない。

せっかく同じものを引いたのでもう一年、この事について考えてみる事にする。
クレームを受ける側
私の職種は一般的に言うと接客であるが、小さな小売店であるので
大体私一人で対応するのが普通になってる。

扱ってるのが古着と雑貨と
こっちが本業であるがジュエリーの販売と修理、オーダー、リメイク全般である。
こう書くとなかなかのカオスっぷりである。

しかしまあ、地域住人の生活に貢献できるよう奮闘してる。

この時期避けては通れないものに古着のクレームがある。
冬物は主にウール、カシミア、アルパカの物を扱ってるのだが、クレームの主な内容は
虫喰いである。

以前の話をすれば、これが本当に嫌で、面倒で、ハッキリ言ってクソな対応をしたことがある。
逆恨み、逆ギレ、(表面上は流石に無かったが)とんでもない店員である。

しかしまあそんなことばかりしてては店が成り立たたず路頭に迷うので
こちらも考え方を改めることにした。

状態の撤退したチェック。
これは数さえこなせば何となく喰われてる、喰われてない、どの程度あるか。
予想できるようになった。
更に怪しそうなものは購入前にもう一度点検。

それでも見落としはある。

その時は諦める。
素直に謝罪。
場合に応じて返金、割引、交換、まあどの程度、時間の開き具合によって判断する。

今までのトータルの売上で考えたらこの場でちゃんと対応したほうがトクなのだ。(金銭信頼関係

そんなこんなで気づいたら不思議なことに滅多にクレームが来なくなった。

いや、難があっても言わない人はいる。
それが結構怖いのだ。
知らないうちに店離れしてしまうから。
これならいっそちゃんとクレーム入れてくれて対応した方が
何だかんだでまた来てくれる確率が高いのだ。

そんな事を何年もかかってやっと分かるようになった………

理屈で分かってもいざ実行となるとこれがまた。

その間に店が潰れなくて本当に良かった!

クレームせざるを得ない状況にかち合う人が居るように、
クレームがやたら来る店というものがあると思う。
それは店のあり方というか私の考え方に問題があったのだと思う。

クレーム入れる側が正義感を発揮したいという理由で考えると
クレーム入れられる側は
叱られたいのか?
問題があると指摘して欲しかったのか?
私はきっと責任を負いたくなかったのが原因だと思う。
本当に以前はクレームが来るのが億劫で怖くてビクビクしていた。

今なら来たら来たでその時だと思うようになった。

本当に金銭を支払うということは凄い事なのだ。
それに対して中途半端な気持ちで対応していたのだ。


何れにしても、事が起きるのは理由があるのだなと思った。
身内の事となると難しい
前回、両親が来たと言ったが、正月ぐらいは帰省せねばならないと1/7~8と
今度はこっちが出向いた。

本気で嫌な気分が優勢だったら何かと理由をつけて避けるのだが、表向きは目立った確執は表面化してないので
そして母がソレを希望してたので私は帰省することを選択した。

心情的にたまには行かないなあというのと、めんどくさいというのが半々である。

そして少々遅い地元神社への参拝をせねば。

主にめんどくさいというのは母の愚痴である。

大体、お金の心配と、父がちゃんとしてくれない、要らないものばかり溜め込む、将来が不安だ、
と、親族関係、父、お金と、パターンが決まってる。
年々その不安感が強くなってるようだ。
私はそればかりそのように考えてたらそれが現実化するとやんわり忠告したが、効果はない。

他と比べて自分に無いものを無意識に羨み、また、持ってる者に対して遠回りな非難、
自分がこんなにしてるのに思い通りにならない事に対して悲観的、怒りとそういった感情に支配されてる感じなのだ。
ソレを無意識に行ってる。

誰にも吐き出せないのでたまに行けばこのような風に聞かされる。
それにプラス私の将来、結婚、お金の事に対するアドバイスという名のお節介な言葉も追加される。

うんざりしたのは、私が結婚してその援助を淡く期待してるという思惑を感じ取ってしまった事である。

こんな事考えてる人が身近に居るんじゃ結婚なんてしたくねえと、ふと頭をよぎった。
そのような予定なんて無いのだが、こう私が考えてるのも今私がこうしてる原因なのかろうか。

年を取り、年々弱ってゆく肉体を自覚したら気持ちも弱って愚痴っぽくなる。
それは理解できる。
母は何だかんだで頑張ってるし、ソレを認めて貰いたいのであろう。
父も子供に構って欲しくて頓珍漢な行動を取るのであろう。

理解はできる。

が、心が素直に認めたくないのだ。
誰かに丸投げして自分はそれでいいかもしれないが、やられる方は嫌だ。
そういう部分が私に混在してる。
有り体に言えば、苦労する覚悟が無いし、それを引き受ける器でもない。

そう自分に言い訳している。

滞在中、母がスーパーで買った蒲鉾が賞味期限以内というのに
ドロドロに溶解していて食べれない状態になってた。
私も見たが、普通ではない状態であった。
母はそれに対してスーパーにクレームを付けた。

母は対応した副店長は対応がイマイチだった。
お金は返してもらったがスーパー側に原因を追求してもらって返答をもらうという事にしてもらった。
返答がなかったらまた追求する。
と言ってた。

これは色んなブログで話題になってるクレームをする出来事にかち合ってしまう性質の人の事と似た事例だ。
自分の正しさを堂々と誇示したいのだ。

私はスーパーからの返答が来る確率は低いと思った。

二日間はあっという間に過ぎたが、次、帰省するのはいつだろうかとぼんやり考えた。
以前は隣の県というものあり、2ヶ月に1回ぐらいのペースで帰省してたが、最近は億劫になってる。


ここで私は両親のことを非難してるが二人とも、世間的に見たら善良な人間である。
そして二人共それを無意識に自負してる。

私も似たり寄ったりなのだ。

母が父の事を何で分かってくれない、思い通りに動いてくれないと不満に思ってるのと同じように
娘の私が、母に対して何で分かってくれない、思い通りにならないと不満を抱いてる事は。

同じ事を繰り返し、感情を抱き、そこには解決がない。
そこを行ったり来たりしてると思う。

最近思う。
母がそのような父を選んだ事と同じように
私もそのような両親の元へと生まれたのだ。
そこから学べと、何か大きなチカラみたいなものがやはりあるのだと。

いじけてつまらなく生きるよりは、そこを乗り越えて生きてた方がいいと、
私の根本部分のベクトルはそっちを向いてると感じる。

コロコロ日々堕ちる方へ陥るけども、そこは忘れずにいよう。
正月的出来事
元旦、二日と休みであったのだが、諸々の都合で一人で過ごすことになった。
これは、二日間大手を振って引きこもれる!ヒャッハー!

と、思っていたが、2日に両親が来る事になった。
この時点でテンションガタ落ちである。
ハッキリ言って、狭いし、正月らしい事をする気があんまり無かったのでもてなすような物も無い。

大きな理由は考え方の相違という物を自覚してからというもの、なるべく会うのを避けてきたのだ。

何で嫌なのか?
会ったらきっと嫌な思いをする。
と、自分で思い込んでるだけである事は自覚はせども、納得は難しい。

大抵、父が考え無しの言動を取り、それに母がヒステリックに対応する。
それを目の前で繰り広げられる私の精神は穏やかでは無い。
ああ面倒。

雪の影響で大幅に予定時間を過ぎ、夜11時に到着。

渋滞にハマり、案の定、道中言い合いをしたであろう。
穏やかでは無い。
まあそれぐらいはいつも通りなので夜遅いが近くに温泉があるのでそこに誘った。

正月で人が時間の割りに多く居たが、終わり頃だったので温泉自体はそんなに混んで無く入れて良かった。

土産も貰ったので、全てが悪かったと言うわけでは無さそうだ。

と言うのは前置きで。
本題はこちら。

父が歯ブラシ無いか?
と、聞いたの事には、ハァ??
と思った。
客人にわざわざ歯ブラシ用意するウチなんざホテルぐらいだろうに。
端々で聞いてみると、父が祖母(父の実母)のウチへ行くと祖母はわざわざその時だけの為に歯ブラシを用意してるそうな。
私はそれぐらいは自分でどうにかしやがれと思うが、
祖母と父関係上ではそうではなく、そこまで面倒を見るのがデフォルトになってるらしい。
の割りに、それ以外の布団の用意だとかそっちはおざなりだそうな。

あと、勝手に自分の子とは言え勝手に置いてあるもの漁るのはどうかと思った。
これにはキレた。

極めつけは、一泊して3日目仕事で私が先にウチを出て後から両親は帰ったが、私が仕事を終わって帰宅したら、
要らないというのに、よく分からない自作の根付と中古屋で買った趣味で無い時計を押し付けて帰った事だ。

自分の善意は正しいと思い込んで、それ以上考えてないのだ。

これはもう何度も繰り返しており、怒るのも面倒である。

スルーする事にした。

そんな感じの正月である。


初夢
新年らしいことは特にしてないが、寝るときには寝るのでやはり、
この時期ならではの初夢というものは一応気になる。

それが以下である。
どれも断片的でかろうじてイメージだけ拾えた部分である。

・指先が綺麗な緑色をしたセーラーネプチューンが出てきた。
ずっと見てたら緑色の範囲が増えてきた

・深い澄んだ池に来てた私。若い男性二人が自転車で来て慣れた手つきで釣りをする。
良く見たら沢山の種類の小魚が沢山いて入れ食い状態であった。

・むき出しの飛行機の先頭に誰か女性と二人並んで乗ってる。(ちょっとしたアトラクションみたいだ)
もちろんそのまま離陸できないが私は怖いと思った。

・紙に包まれたマッチのイラストが描かれた紙のマッチが出てきた。
その包んだ紙にちょっとしたパズル的問題が書かれてて、
いくつもの設問の後に引っ掛け問題みたいなものが出てた。
私はこのマッチは立たないから違う。
と思い、それが正解と思ったが何処にも回答は載ってなかった。

・ひょろっとした男の子が出てきた。男の子といっても実年齢は十代後半であろう。
風貌のせいで実年齢より幼く見ある。
この人の事は、以前も夢で見た気がする。知ってると感じた。
野球をやってたが故障か何かの理由で辞めた。
それで芸術方面へと転向。
今その作品の批評を中年男性二人がしている。
この二人はプレアデス的な価値観を持ってるように感じた。
その作品は目を見張るものがあり、天才と評していた。
抽象的な絵。混ざり合った落ち着いた色調で何が描いてあるかハッキリ分からない。
祈りが描いてあるとか中年男性は言ってた。
あと、その男の子がデザインしたのか濃い緑に派手な刺繍の
してあるコートも批評してた。
チェスターコートぽい形。
ポケットが気に入らないなど言ってた。
ずっと男の子は何を考えてるのか一言も発しなかった。


そんな感じの夢である。

とにかく内容はさておき緑が印象に残った夢であった。

一応夢内容の結果は
【緑色】・【グリーン】【緑色】・【グリーン】…【青】と【黄色】の混合。治癒。成長。拡張。創造性。天国に関連するもの。死と再生。毒。秘密。◆美しい緑色…恋愛における理想的な進展。良い変化。旅行が出来る。健康運良好。◆嫌な緑色…迷い。嫉妬心。敵意。陰湿。邪悪。トラブル。◆緑色の人…植物霊。あらゆる生命を支える根源霊。人生の転機。生まれ変わり。死。

という訳で、いい夢としておこう。