点と線と円
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返信について/10/14追記あり(※最新記事はこの下です)
10/14
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王様で思い出した
昔読んださくらももこのエッセイの中に初めてインドに行った話があり、
その中のエピソードのこんなのがある。

偶然車に乗り通りがかったマハラジャに出くわした時の事、
その時筆者は人だかりに割り込み(通訳を通してか何かだったと思うが)
「王様の仕事は何をしてるのですか?」と質問したそうな。
それに対して王様は照れ臭そうに
「皆に世話を焼かれる事です」と答えた。

というのを思い出した。
(言葉は正確じゃ無いけども大体こんな感じ)

その時は王様かわいいじゃないかとかの感想位しか思い付かなかったが、今魂の役割という考え方を知って、この王様の発言は鋭いなあと感じた。
最近の趣味
今更冊子を冊子にする話。

当初は冊子は印刷してたのだけども、途中からはもっぱらデータで閲覧するようになっていた。
それを何となく印刷してまとめるようにしてみた。(この時オリオンズゲートは既に125冊目…)

初めは普通のよくあるコピー用紙A4に2ページ分印刷して、それを折り、ホチキスで留めるという簡易的なもの。
(袋とじ?と言うらしい)それだと妙に厚くなるわ、ホチキスの針は通らないし不格好だなあという事でプリンタの設定を見ると冊子印刷なるものがある。今知った。
これだと両面印刷で平綴じ出来るように印刷出来るらしい。

これでやってみたら具合が良い。冊子ぽくなった。
しかし今度は両面印刷で裏の文字が透けるのが気になる。
少し厚めの両面印刷用の紙を用意してみる。
となると、表紙もリッチな感じの紙があるといいなあという事で調達して、それを使用する。
表紙デザインどうしようかなあという事で出来たのがこちら。

オリオンズゲート30

何の冊子か分からなくなった。
これに人類の叡智が詰まってる……と思うと愉快な気分になれる。
更に表紙は手描きなのでこんなのがバラエティ豊かに冊子が発行される度に増えてゆく。そう思うと堪らないですね。
自己満足度で言うととても高いものが得られたと感触がある。

ちょっと良い紙使うといっても1つ作るのに100円もコストはかかってないし、それで遊べるし、長期保存に耐えれるのが作れるなら良い趣味になるとは思う。
胸がすく思い

この動画を見て心が晴れ晴れする様な気持ち…というか魅入ってしまった。
この破壊っぷりが。
お約束のように(人をこの中に……)などと不埒なことを思ってしまったのだが、コメント欄を見たら似たような思考の人が大勢居たので何となく心がほっこりしました。

何でこんなに綺麗に挟み込んで巻き込めるのか?歯車のぴったり具合が凄いに違いない。技術力が凄いのか。
とか、構造考えた人凄いなあとか、メンテナンスどうするのかなあ?分解簡単に出来るのかな?とか色々興味が湧きました。

興味のあるものに対して魂の役割に応じて何に興味を抱くのか。
という傾向があるとは思うのだけども、私は構造や仕組みの方に興味を抱く傾向がある。
なので、何かの作業をしてる動画は延々と見てしまう。人が絵を描いたり何か作ってるやつとか。
観測者
あんだけぴいぴい騒いでた腕は2日目以降は大分楽になり、だったら1日様子見とけば良かったんじゃないか?
とも思ってる。
結果論ではあるが。

ふと、観測するまで結果が不確かな事を例えた思考実験?シュレーディンガーの猫ってこういう事じゃあなかろうかと思った。(かじった程度の認識なので見当違いかもしれない)
レントゲンで観測するまであの時はまだ、折れてるのかそうでないのか不確かな状態であって、
じゃあ何によってその先が決まるのかと言うのならば思考の在り方によってかもしれない。
潜在意識とか上の存在とかそこら辺がその先を決めてるのかもしれない。
多分そっちの方が魂にとって善いとなる事が成されてると思うので、たとえそこが自分にとってどん底だと思えてもそう思えるなら何とか自分を保てそうである(今日もエライ事をしでかした……)